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jyoanJyoan Archive(アーカイブ)

ジョアンジョアン1'st Live    2016.10,.25                     友部正人live
友部正人
友部正人(Masato Tomobe)
東京生まれのフォークシンガー
1950年5月25日生まれ。
愛知県立熱田高等学校卒
1971年、中津川フォークジャンボリーに参加。
1972年1月、ファースト・アルバム『大阪にやってきた』をリリース。
1975年3月、『誰もぼくの絵を描けないだろう』をリリース。
1988年4月、ライヴ・アルバム『はじめぼくはひとりだった』をリリース。
1993年3月、ライヴ・アルバム『ぼくの展覧会』をリリース。
1997年11月、ライヴ・アルバム『ブルースを発車させよう』をリリース。
1999年2月、『読みかけの本』をリリース。
2004年5月、ライヴ・アルバム『何かを思いつくのを待っている』をリリース。
2009年6月、「LDK」名義のミニ・アルバム『二つの午後』をリリース。
2010年2月、三宅伸治との共演盤『ロックンロール、やってます』をリリース。
2010年9月、『クレーン』をリリース。
2013年5月、『ぼくの田舎』をリリース。

ジョアンジョアン・2'nd Live  2016.11,17中野徳夫&細井豊による2センチ・live
中野督夫(Tokuo Nakano)
1970年代
愛知学院高校(現愛知高校)在学中の中野督夫が、同級生の横井祐輔、伊藤大介と共にフォークトリオ「赤ずきんスプリングフィールド」を結成。「全日本 中野とくおアマチュア・ フォーク・コンテスト」に出場し、最年少で名古屋代表に。約束されていた、PINK FLOYDが初来日を果たした伝説のフェスティバル「箱根アフロディーテ」 に参加。その後オムニバス盤の「全日本アマチュア・フォーク・コンサート」をレコーディング。クレジット名は「赤ずきん」となっている。 センチマーク
細井 豊(Yutaka Hosoi)
1973年、名古屋にてセンチメンタルシティロマンス結成。同年。大阪天王寺での春一番コンサートでデビュー。 1975年、CBSソニーよりレコードデビュー、 アメリカ西海岸、ウェストコーストの音楽を彷彿とさせる曲に、日本語の歌詞を hosonoyutakaのせていくスタイルで、 以来、数々のアルバムを発表する。細井潜水艦 2011年8月10日、センチメンタルシティロマンスNEW ALBUM「やっとかめ」を ワーナーミュージックジャパンより発売。
ジョアンジョアン・3'rd Live  2016.12,03    木村充揮SOLOLIVE
木村充揮(Atsuki Kimura )
木村充揮は20数年間、ブルースバンド「憂歌団」のリードヴォーカルとして絶大な人気を誇ってきた。 70年、80年、90年、そして21世紀に入っても大阪を代表する者としてメジャー・シーンを歩んできており、その“天使のダミ声”と も言える声の魅力、独特の歌いまわし、ブルース・フィーリングは、他の追随を許さないところである。本人によると、小学校の頃 からほとんど声変わりをしていないとのことで、ひょっとするとこれこそは神が与えたもうた『天使の声』かもしれない。 木村充揮の表面的な顔としては、「大阪・生野の住人」「ブルース一筋」「おもろい奴」などがある。
2015.01.12 木村充揮 ケセラ

宗右衛町ブルース - 木村充揮 & 石田長生
ジョアンジョアン・4’th Live  2017.3.01  湯川トーベン&細井豊・ゆたべんlive
湯川卜ーべン(Toben Yukawa)
1953年9月4日生東京出身
73年〜神無月(キング)
80年〜子供ばんど(キャニオン)
83年〜アルファベッツ(ポリドール)
89年〜遠藤賢司バンド(ポリドール)
その他、五島良子、りりィ、江口洋介吉田拓郎、浜田省吾、玉置浩二等のレコーデインク、プ口テユースなどスタジオ・ワーク。
細井 豊(Yutaka Hosoi)
1973年、名古屋にてセンチメンタルシティロマンス結成。同年。大阪天王寺での春一番コンサートでデビュー。 1975年、CBSソニーよりレコードデビュー、 アメリカ西海岸、ウェストコーストの音楽を彷彿とさせる曲に、日本語の歌詞を hosonoyutakaのせていくスタイルで、 以来、数々のアルバムを発表する。細井潜水艦 2011年8月10日、センチメンタルシティロマンスNEW ALBUM「やっとかめ」を ワーナーミュージックジャパンより発売。
ジョアンジョアン・5’thLive  2017.3.05  村上”ポンタ”秀一&服部龍正・live
村上ポンタ
村上”ポンタ”秀一
1951年1月1日 兵庫県西宮市生まれ/山羊座/O型。 1972年、フォーク・グループ“赤い鳥”に参加。以降、渡辺貞夫、山下洋輔、坂本龍一、後藤次利ら、超一流ミュージシャンとセッション、 さらに井上陽水、吉田拓郎、
山下達郎、松任谷由実、吉田美奈子、矢沢永吉、沢田研二、さだまさし、泉谷し
げる、桑田佳祐、長渕剛、 EPO、角松敏生、尾崎豊、etc 膨大な数のミュージシャンのスタジオ・レコーディング、ライヴに参加。 レコーディング14,000曲を越える。
服部龍生(Ryusei Hatsutori)
6弦フレットレスベース一本でオリジナル曲を奏でるソロ演奏家。 ベースをクラシックギターのように弾くスタイルで、メロディーの美しさが際立つ立体的な深い響きと豊かな表現力で創りあげる独特の世界観に定評があ 服部る。 ジャンルに縛られることのない楽曲は年齢や性別を問わず、アメリカ、イギリス、フランス、スペイン、台湾での演奏ツアーを通じて海外でも人気が高い。
ジョアンジョアン・6’thLive  2017 4.29    :ラスティバーミンツ・live

ラスティバーミンツ
4月29日(土) 今から48年前高校時代に名古屋を中心に一世を風靡した伝説のフォーク グループ、 卒業と同時に解散したが、還暦を機に再び新メンバー(同級生) を加え活動を再開した。 昨年の中電ホールでのコンサートでは超満員の中、

60年代のフォークソングから新曲も交えて暖かい音楽を聴かせてくれた。豊田でのLIVEデビュー、ラスティのタイムカプセルに乗って音楽の旅を。 ちらし
ジョアンジョアン・7’thLive  2017 6.3and4    :木村充輝・live
木村充揮(Atsuki Kimura )
木村充揮は20数年間、ブルースバンド「憂歌団」のリードヴォーカルとして絶大な人気を誇ってきた。70年、80年、90年、そして 21世紀に入っても大阪を代表する者としてメジャー・シーンを歩んできており、その“天使のダミ声”とも言える声の魅力、独特の歌いまわし、 ブルース・フィーリングは、他の追随を許さないところである。本人によると、小学校の頃からほとんど声変わりをして
いないとのことで、ひょっとするとこれこそは神が与えたもうた『天使の声』。かもしれない。 メディアで伝えられている木村充揮の表面的な顔としては、「大阪・生野の住人」 (大阪の顔)「ブルース一筋」「おもろい奴」などがあるが、これは憂歌団のフロントマンとしてのイメージであるその他、ヴォーカリストとしても、 “最高のロック・ヴォーカリスト”、”ニュー・ポップ・ヴォーカリスト”といった評価もある。日本のボブ・マーリーであり、ロック、ポップ、ブルースに とどまらず演歌、流行歌、ジャズ、民俗音楽にいたるまであらゆるカテゴリーを昇華してしまうそのステージは、音楽ファンを魅了し続けている。
ジョアンジョアン・8’thLive  2017 7.17    :  酔いどれ二人旅
古藤只充
古藤只充
長崎県対馬市に産まれる。1971年より関西を中心にライブ活動をスタート。70年代初頭に今は伝説の大阪中崎町の喫茶店「ろうじい」 を共同経営しながら音楽活動を続ける。この時期に知り合ったミュージシャンは、田中研二、古川豪、みやさとひろし、シバ、友部正人、ひがしのひとし、豊橋の ジャムポット、チチ松村(GONTITI)などなど。田中研二やひがしのひとし、山本シンたちとは、九州から中国地方をライブツアーで回ることが多かった。 80年代半ばで音楽と決別して介護の世界へ、2013年サラリーマン生活に別れを告げてライブ活動を再開。現在、故郷の対馬に戻って配偶者、二匹の猫に囲まれつ、 曲を作る日々。
佐藤GWAN博
1943年福島に産まれる。俳優座附属俳優養成所卒業後、同じ15期生の仲間たちと「劇団自由劇場」を創立。その後、俳優、放送作家として活躍すると同時に、 1971年からは黒テント公演で高田渡・中川五郎・友部正人・大塚まさじ・西岡恭蔵・中川イサト・はっぴいえんど・福岡風太などと知り合い、自分でも歌を作って うたいはじめる。1975年にアルバム「jam」、1976年 アルバム「青空」、2001年にセカンドアルバム「星空」を発表。桃井かおりや松田優作、原田芳雄にも曲を 提供している。俳優としては「ヴァンパイア」のロック役が忘れられないけれど、「日本春歌考」や「東芝日曜劇場」なども。放送作家としては「おーい!はに丸」など。
ジョアンジョアン・9’thLive  2017 7.21    :  トヨタ・ジャズナイト
ジャズナイト
ジョアンジョアン・10’thLive  2017 7.21    :  細井豊 ミュージックワンダーランド
細井豊 ミュージックワンダーランド
●細井豊Yitaka Hosoi
●奥沢明雄Akio Okuzawa
●大古富士子Fujiko Taiko

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